2011年4月27日(水)~2011年11月21日(月)
八ケ岳の風2011-八ケ岳クラフトクラフトマンたちの10の展示会-
-平山郁夫シルクロード美術館 後援-
-
※火曜日休館 場所:ギャラリー&SHOP亜絲花(あしはな)3階展示室
「八ケ岳の風」シリーズの第3弾です。今年も八ケ岳の作家たちの感性をお届けします。毎日の暮らしに彩りを添える作品を探しに来てください。
おらんうーたんHP:http://yatsugatake-art-craft.jp/
パンフレットはこちら
2012年3月16日(金)~2012年6月25日(月)
企画展「平山郁夫 世界遺産 高句麗古墳を描く」を開催
-
※火曜日休館 5月1日(火)は開館します。
《再現 高句麗古墳壁画》
- 高精細技術による古墳壁画の復元 -
平山郁夫が世界遺産の登録に尽力した高句麗古墳(2004年登録)。本展では、東京芸術大学の宮廻正明教授
(文化財保存学・保存修復日本画)が完成させた高精細のデジタル画(特許取得技術)によって復元された
江西大墓の壁画を、墓室を再現して展示します(初公開)。同時に平山郁夫が描いた江西大墓・中墓の高句麗古墳壁画や、
朝鮮民主主義人民共和国の史跡、風景、人物(素描・スケッチブック)を紹介いたします。
《同時開催》
『東アジアの小さな仏たち』展
古代における中国、朝鮮半島、日本の仏教美術作品や、中国、朝鮮の金銅仏、平安から鎌倉時代の木彫仏、平安時代の経巻などを展示(初出品作品多数)。
平山コレクション秘蔵の東アジアの仏教美術を紹介致します。
第6展示室では、「大シルクロードシリーズ」(ラクダの隊商)を展示します。
2011年10月29日(土)~2011年3月12日(月)
企画展「古代メソポタミア文明」を開催
-
※年末年始(12/24~1/3)まではお休み
※火曜日休館
《粘土板に見る古代のくらし 人々はこうして生きてきた》
本展は、人類史上、最古の先進地域で育まれた豊かな文化や神話の世界を、神像や
建築部材、粘土板、円筒印章、ガラス器、装身具などを通じてご紹介いたします。
また、美術品、考古資料のコレクションと共に、平山郁夫が描いたメソポタミア、オ
リエント地方の遺跡の素描もあわせて展示いたします。
- ・2010年 8月27日~2011年2月27日【栄光のペルシア】
- ・2010年 7月18日~8月22日【平城遷都1300年記念特別展 シルクロード-奈良への道-】
- ・2010年 6月3日~7月12日【所蔵品によるシルクロードの名品展-インド・西アジア・中国を中心として-】
- ・2010年 3月21日~5月31日【カシミールショール-変化するペイズリー文様】
- ・2009年 7月5日~2010年3月14日【新館開館記念 ガンダーラ-仏像のふるさと】
- ・2009年 3月8日~6月28日【豊饒なる色彩 ウズベキスタンの布と器】
- ・2008年 7月13日~12月15日【平山郁夫と大いなるシルクロード】
- ・2008年 3月9日~7月6日【薬師寺大唐西域壁画・大下図】
- ・2008年 3月9日~6月1日 【龍と鳳凰-中国染織の流れ】
- ・2007年 10月3日~12月16日【欧州写生絵巻-イタリア、フィレンツェ・ベネチア編】
- ・2007年 7月15日~12月16日 【シルクロードのガラス】
- ・2007年 3月11日~7月8日 【インドの染織-世界を翔た“ぬの”】
- ・2006年 10月4日~12月17日 【欧州写生絵巻-フランス編】
- ・2006年 7月1日~12月17日【シルクロードのきらめき-正倉院文化の源流を尋ねて】
- ・2006年 3月11日~6月26日 【煌めく布 -金更紗と金糸織】
- ・2005年 10月5日~12月11日 【欧州写生絵巻-イタリア・ローマ編】
- ・2005年 7月8日~12月11日【アフガニスタンの至宝~流出文化財を守れ】
- ・2005年 4月1日~7月3日 【シルクロードの仏たち】
- ・2004年 7月18日~11月29日 【平山郁夫シルクロード美術館開館記念特別展 平山郁夫の絵画とシルクロードの遺産】
- ・2004年 4月10日~5月31日 【シルクロードの土器・陶器】
- ・2003年 7月19日~9月23日 【海のシルクロード-インドネシアの更紗と工芸品-】
- ・2002年 7月20日~9月20日 【平山コレクション(3)シルクロードの土と形】
- ・2001年 7月20日~8月31日 【平山コレクション(2)シルクロードの女神と貴婦人たち】
- ・2000年 4月29日~11月3日 【八ヶ岳シルクロードミュージアム開館記念 平山コレクション(1)カシミール毛織錦】
- ・1999年 8月1日~8月22日 【プレ・オープン企画 シルクロードの絣】
※ご覧いただくにはAdobe社製のAcrobatReader(TM)が必要です。お持ちでない方はこちらからダウンロードしてください。









