平山郁夫シルクロード美術館

本日開館
10:00-17:00(入館16:30まで)
本日開館
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Hirayama Ikuo and
the Silk Road

Exhibitions & Events

  • 展覧会

    「平山郁夫 日本を描く―古都・四季・祈りの山河 前編 奥入瀬への道」展

    2026年6月19日〜2026年9月28日

    企画展名:「平山郁夫 日本を描く―古都・四季・祈りの山河」 前編 奥入瀬への道 会期:2026年6月19日(金)~9月28日(月) 会期中無休 シルクロードの画家として知られる平山郁夫は、日本各地の古都や四季折々の自然にも深いまなざしを注ぎました。清流や山河に込められた祈りの心をたどりながら、日本の美を描いた作品の数々をご紹介します。八ヶ岳高原の夏に、日本の原風景をお楽しみください。 チラシは、コチラからダウンロードできます。

    展覧会詳細
  • イベント

    化石発掘体験2026

    2026年7月4日〜2026年8月10日

    早稲田大学が2012 年より発掘調査を行っている岩手県久慈市より約9 千万年前(中生代白亜紀)の地層を美術館に特別搬入!これまでの化石発掘体験では恐竜(竜脚類)やワニ、サメの歯、カメの甲羅などの「プレミア化石」が見つかりました。今年はどんな化石が皆さんを待っているでしょうか? ※プレミア化石を見つけた場合は貴重な資料となるため、岩手県久慈市に寄贈していただきます。その代わり、発見者の名前が残り、記念品をプレゼントします。(学術的に重要な化石を、我々は「プレミア化石」と呼んでいます!) 開催日:7/4(土)、7/5(日)、7/11(土)、7/12(日)、7/18(土)、7/19(日)、7/23(木)~7/26(日)、7/30(木)~8/2(日)、8/7(金)~10(月) 計18日間 ※雨天決行・荒天中止 ■時間:①10時30分~、②13時30分~ ■定員:各回60名 ■内容:各回約1時間20分、はじめ約10分はレクチャー ■持ち物:軍手、日よけのための帽子、飲み物 ■講師:平山廉(早稲田大学教授)、渡部真人(早稲田大学)、他 ■場所:平山郁夫シルクロード美術館 屋上らくだ公園 ■体験料:一般:1,600円(美術館の入館券込み)、中学生以下:800円 ■申込開始:6月6日(土) 午前10時より ※チラシ裏面の「関連ワークショップ」は同日11 時から申込み開始です。 ※2026年から、関連ワークショップの申込も、電話ではなく、Webからの申込に変更します。 ■申込み方法:化石発掘体験2026「専用サイト」(6/6のAM10時にHPのTOP画面上に公開)よりご応募下さい。 ※ご登録頂くE-mailへお知らせを送ります。受信可能なアドレスをご登録ください。 ■主催:公益財団法人 平山郁夫シルクロード美術館 ■協力:早稲田大学国際教養学部平山廉研究室、久慈琥珀博物館 ■後援:山梨県教育委員会、北杜市教育委員会、山梨日日新聞社・山梨放送 ※当日のキャンセル待ちの方もいらっしゃるので、直前のキャンセルでも必ずご連絡をいただくようにお願いいたします。 皆様のご予約をお待ちしております。 チラシはこちらからダウンロードできます

    イベント詳細

Museum Information

  • ミュージアムショップ

    平山郁夫シルクロード美術館では、絵葉書や一筆箋、クリアファイルや色紙など、様々なオリジナルグッズを販売しています。

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  • ミュージアムカフェ

    美術館2Fにあるカフェ「キャラバンサライ」
    三方ガラス張りの明るい店内から、JR小海線の甲斐小泉駅や八ヶ岳、南アルプスの眺めを楽しむことができます。

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